ios

ガジェット

Xiaomi(シャオミ) Mi 体組成計2 Body Composition Scale 2を買ってみた

今までは、WithingsのWiFi内蔵体重計を使って記録していました。乗るだけで以下のようなグラフを作ってくれるので楽でした。(Covid-19による外出自粛に応じた体重の伸びがやばい。。。) いかんせん7年ぐらい前のものなので体組織が測れません。
ガジェット

Xiaomi Mi Band 5を買ってみた。普通の人におすすめです。

安くて面白いガジェットを見つけたので紹介します。なんと3600円!今(4月12日まで)はAmazonのポイントアップキャンペーンなので丁度いい!
トレーニング

zwiftがiOSに対応して超便利!

いつの間にか、Betaテスト中だったzwiftのiOSがリリースされていました。といっても、2016年12月10日。Android版は未だの様子。(Zwift Mobile Linkは別物)このiOS版を使うことによって、超お手軽にトレーニングをスタートできます!
トレーニング

Stravaやってない人は、今すぐやった方が良いよ!

Stravaが良すぎて、プレミアム $59.99(約6,753円)/年 に加入しちゃいました! Stravaの概要 Polar FlowやGarmin Connectといったデバイスメーカーの提供するWebサービスで蓄積しているデータをより詳細に分析できたりするサービスです。
イベント

2015年大晦日200kmライド

昨年の200kmライドと同様に、年越24時間デュアスロン2015のバイクパートに参加してきました。去年は、往路の信号が少なめになる場所(幕張あたり)でちぎられてしまいましたが、今年は完走!同じコースで走るのは良いベンチマークなります。
ガジェット

POLAR ストライドセンサー

ランの重要指標は以下の2つです。 歩幅ケイデンス これらに対して自分の適正値を定め、計測することによって、自分の弱点を定量的に把握できます。たとえば、ケイデンス又は歩幅、どちらをどのように改善していくのか計画が立てられるようになります。