zwiftがiOSに対応して超便利!

トレーニング

概要

  • いつの間にか、Betaテスト中だったzwiftのiOSがリリースされていました。といっても、2016年12月10日。
  • Android版は未だの様子。(Zwift Mobile Linkは別物)
  • このiOS版を使うことによって、超お手軽にトレーニングをスタートできます!

環境の変換

  • 今まで
    • ACアダプターをいつもの場所から、移動
    • PCをローラー台の所へ移動
    • ACアダプターとPCを挿す(1時間バッテリーが持たないため)
    • 緊急連絡が来るかも知れないので、携帯を持ち出す。
    • PCを起動
    • zwiftを起動
    • 心拍計を連携するためにPolar V800を起動
    • V800のindoor trainingを選んで、ローラー台のセンサが動いていることを確認して開始(心拍計はBluetooth、zwiftとスマートローラーとの同期はANT+のため面倒なことになっている)
    • センサ類が同期されたことを確認してワークアウトメニューを選ぶ
  • iOS版zwiftの場合
    • iPhoneまたはiPadをローラー台のあるところへ移動
    • zwiftアプリを起動
    • 心拍計、スマートローラーが同期されていることを確認して、ワークアウトメニューを選ぶ

全センサーを動員したときのStravaの分析結果

スクリーンショット

  • iPhone7のスクリーンショットです。
  • スマートローラーも、心拍計もBluetoothなので、iOS上で同期出来ます。

     

  • ワークアウト中はこんな感じ。

  • iPhoneだと画面が小さくて小さい数字が読みづらいけど、まぁ問題無し。
  • 周りの人は一切出てこない。おそらく、バッテリー消費を抑えるために、他人は表示されないようになっている様子。

  • ワークアウトの各インターバル中の達成度が低いのは、ローラー台とタイヤの摩擦が少ないせいで、空転しちゃうから。

  • 約1ヶ月ぶりに30分間、zwiftのワークアウトをやりました。

まとめ

  • おすすめです
  • iOS版 zwiftはかなり楽!iPhoneが1代あればトレーニング出来ちゃう。
  • 防水のiPhone7だと、汗をかいても大丈夫

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