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シンガポールランニングはできるのか?夜に10km走ってみた
概要
- 旅行中の空き時間に夜ランしてきました








メリット
- 都市部では、観光を兼ねて行えるのでとても効率が良い
- 夜景が綺麗
- シンガポールは狭いので行きたいところに簡単に行けちゃう。
デメリット
- 観光で、昼間疲れているのに、夜も走るとなおさら疲れる!
- 空気が汚い。
- 歩く人にとっての道路設計になっていないから、コースが取りづらい。走りづらい。Sandsの周りは広くて走りやすい。けど、アップダウンが多い。
シンガポールでのランニングガイド
シンガポールは年間を通して高温多湿(気温28〜32℃、湿度80%以上)なので、ランニングは早朝か夜が鉄則です。今回は夜ランを選択しましたが、夜景を楽しみながら走れるのは大きなメリットです。
おすすめのランニングコースはマリーナベイ・サンズ周辺。ガーデンズ・バイ・ザ・ベイやマーライオンパークを経由するルートは観光も兼ねられます。歩道は整備されていますが、歩行者が多いのでスピードは出しにくいです。
持ち物は最低限に。パスポートのコピーとホテルのカードキー、スマホ、現金少々があれば十分です。水分はコンビニや自販機が至る所にあるので現地調達で問題ありません。
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