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Zwiftの導入により、800km乗れた
概要
- 今更ですが、去年の冬の終わりかけにZwiftを導入して、どのように日常に変化があったかを振り返ります。
- Zwiftを導入したときの記事
- バルコニーでZwiftができる環境を整えたのが2016年2月頭、最後に乗ったのが2016年6月頭。
- Zwiftは月額維持費がかかるので、外でのライドが億劫になる冬の間だけ使うようにしています。
考察
- 今冬に少し乗ってしまったので、昨シーズンは正確には830kmでした。週に2回程度乗っていました。
- 4ヶ月で、830kmなので、以下のような計算になります。
- 207.5km/月
- 51.75km/週
- 25.875km/回
利用スタイル
- 暑いので上半身裸です。(洗濯物も多くならないし。)
- 朝起きて、トレーニング時間が取れないときは15分とか5分とか、高強度短時間で乗り、筋肉を起こします。
- 夜は、風呂に入る前にローラー台に乗り、そのままシャワーに入ります。ローラー台とシャワーがセットになる感じ。
- 外気温が5度で、ローラー台でワークアウトメニューを行っていると、湯気が出てきます。
- 5月、6月の時点で、暑すぎて追い込みづらいです。追い込むためには扇風機が必要になります。
トレーニング環境への影響
- 短時間の空き時間で手軽にトレーニングを行えるようになって、トレーニング頻度を上げられる。
- 冬はラン練習をメインにやっていたので、ふくらはぎ周りや経腸靭帯の疲れが残っているときには、筋トレ的またはリカバリーのためにローラーを漕いでました。
まとめ
- ローラー環境を自宅に整えるのは冬のトレーニングに最適!
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