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REC-MOUNTSを買ってメーターをツライチにしました!
使用前
Garmin付属のマウントはステムのラインに対してツライチじゃないので、ロードバイクの写真を撮ったときにちょっとかっこ悪い感じがしてしまうのが問題点でした。
もともとはGarmin Edge 520に付属してきたマウントです。樹脂製なので衝撃吸収性がよいし、実用上では全く問題ないです。ただの見た目的な問題と超若干の空気抵抗になる部分が問題です。
重さ的には樹脂製のほうが軽くて良いです。

買ったもの
ツライチにするためには、社外製のマウントを付ける必要があります。やすいのが出ていますが、ここは日本製で実績が多数あるREC-MOUNTを買いました。こんなのに6000円もかけるなんて、自己満足すぎる。。。
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型番は、GM-AEROXL+GPです。マウントの下部にGo-PROのマウントを付けるアタッチメントが付属しています。

取り付けたあと
無事、ツライチになりました。果たして実感できるのだろうか。。。
Garmin純正のマウントのときは付属のゴムのスペーサーを挟んでいましたが、今回は挟むとマウントできないのでアルミ製のマウントをハンドルに直付けしています。傷が付きそうで嫌です。


後ほどライトもハンドルじゃなくてマウントの下につけるようにする予定です。
感想
- ダンシングしたときに、重心がほんの少し下に下がった感じがして良い。
- ダンシングする際に影響するハンドルの左右の振りを考えると、左右に振ったときの中心、重心は重要な気がする。そう考えると、ステムにサイコンが近くなったのでハンドルを振ったときに振りやすくなったはず。
- マウント自体も少しGarmin純正より改良されているっぽくて、サイコンを取り付けるときにはスルッと入りますが、取り外すときには摩擦が大きくて少し取り出しづらくなっています。=脱落しづらくなっている。
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