【概要編】POLAR V800 使ってみました!

背景#

トライアスリートが使う時計のメーカーは、POLAR、SUUNTO、GARMINがメジャーどころだと思います。その中の一つ、POLARが満を持して発売する時計がV800です。おそらく、トライアスリートなら、少なからず注目しているガジェットです。

私は発売が待ちきれず、海外のオークションサイトで購入して日本に配送してもらいました!送料を含めたトータルの値段は日本の発売額とほぼ同じでした。

今日から、POLAR V800のレポートを何回かに分けて書いていこうと思います。
スイム編、バイク編、ラン編、レース編ぐらいに分けようかと思います。

予備知識#

こちらのユーザの記事を一通り見ると、大体の機能はわかると思います。

上記の記事でカバーされていないこととかについて書いていこうと思います!

私が買ったのは心拍計付きのモデルです。

ポラール V800 HR GPS (心拍センサー付き) ブラック/グレー 90047436

ポラール V800 HR GPS (心拍センサー付き) ブラ...

設計デザイン:フィンランド 製造:中国

価格: ¥2,971
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言語設定#

写真では英語しか選択出来ないようになっていますが、ファームウェアをアップデートしたら日本語も選択できます。 私は英語の勉強のために英語で使っています!

POLAR V800の言語選択画面(English選択中)

発売日#

発売日は、2014年7月4日予定です。当初は6月という予定だったのですが。

V800使用レポートの各機能編#

V800のリカバリーステータス表示(Very strained〜Undertrainedの段階表示)

リカバリーステータスの回復予定時刻表示(火曜19、木曜7)

V800のリカバリーステータス画面(別アングル)

V800のサマリー画面 - 心拍ゾーン別の運動時間表示

V800の心拍ゾーン別サマリー(屋外でのトレーニング後)

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