渡良瀬はこんなところ
- 田んぼです。

6時過ぎに会場へ到着
- 曇りの予報だったのですが、最高気温予想は32度の晴れとのこと。



バイクにメモ
- バイクに乗りながら、スイムの反省をしつつ、バイクとランの作戦を立てるためのメモ。

入水チェック
- 7:34スタートまで、アップをしつつ、7時からの入水チェックでアップで300mほど泳ぐ。
- 相変わらず指の先が見えないぐらいの透明度。。。
- 水温は23度ぐらいだったかな?ちょうど良かったです。
レース前の準備ポイント
渡良瀬遊水池で開催されるトライアスロンは、関東近郊のレースとして人気があります。会場は田園地帯にあるため、朝は冷え込むことがあり、防寒着を用意しておくと安心です。
バイクフレームにメモを貼るのは、トランジションやレース中の作戦確認に非常に有効なテクニックです。スイム後は頭がぼんやりしがちなので、バイクパートの目標パワーやケイデンス、補給タイミングを書いておくとペース管理がしやすくなります。
入水チェックでの300mアップは、体を水温に慣らすだけでなく、コースの流れや視界の確認にも重要です。渡良瀬の水は透明度が低いため、ヘッドアップの頻度を上げてブイを確認しながら泳ぐ必要があります。


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